Knock Knock 歌詞 etsuko ふりがな付

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よみ:Knock Knock

Knock Knock 歌詞

Knock Knock 歌詞

etsuko

2016.2.24 リリース
作詞
etsuko
作曲
etsuko , アサイリョウタ
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夢中むちゅうで歩あるいた
髪かみをかきあげて
高たかいヒールは大嫌だいきらいなのに

痛いたい足あしを引ひきずってるより
裸足はだしの方ほうがずっと平気へいきで
伸のばし続つづけた自慢じまんの髪かみも
切きってしまえば

Knock Knock
ドアを
Knock Knock
叩たたいて
Knock Knock
見みた事ことのない別べつの世界せかいへ
怖こわくはないわ
振ふり返かえる暇ひまなんてない女おんなは
Knock Knock
いつも
Knock Knock
強つよくて
Knock Knock
いつも
NO NO
弱よわいものなの
だけど涙なみだはもう流ながさない
それが私わたしだから

夢中むちゅうで走はしった
髪かみを切きり捨すてて
高たかいプライド全部ぜんぶ置おいてきた

都会とかいのビルはずっと高たかくて
街まちの灯あかりはずっと熱あつくて
暗くらくて何なにもないこの場所ばしょから
何なにか変かえたくて

Knock Knock
ドアを
Knock Knock
叩たたいて
Knock Knock
見みた事ことのない別べつの世界せかいへ
怖こわくはないわ
振ふり返かえる暇ひまなんてない女おんなは
Knock Knock
いつも
Knock Knock
強つよくて
Knock Knock
いつも
NO NO
弱よわいものなの
だけど涙なみだはもう流ながさない
それが私わたし

時ときに冷つめたい風かぜが吹ふいても
止やみそうにない雨あめが降ふっても
強つよく自分じぶんの足あしで
そう
立たっていよう
強つよい風かぜもいつか穏おだやかに
雨あめもいつか止やんで晴はれ渡わたる

Knock Knock
ドアを
Knock Knock
叩たたいて
別べつの世界せかいへ

Knock Knock
ドアを
Knock Knock
叩たたいて
Knock Knock
見みた事ことのない別べつの世界せかいへ
怖こわくはないわ
振ふり返かえる暇ひまなんてない女おんなは
Knock Knock
いつも
Knock Knock
強つよくて
Knock Knock
いつも
NO NO
弱よわいものなの
だけど涙なみだはもう流ながさない
それが私わたしだから

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曲名:Knock Knock 歌手:etsuko