君宛て紙ヒコーキ 歌詞 太陽と踊れ ふりがな付

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よみ:きみあてかみひこーき

君宛て紙ヒコーキ 歌詞

太陽と踊れ

2024.7.3 リリース
作詞
じゃすみん
作曲
パリで食べたカマボコ
編曲
パリで食べたカマボコ
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同おなじ空そら見みている君きみへ
オモイのせて届とどけ

淡あわい風かぜに揺ゆれる笑顔えがおが
なによりまぶしくって
斜ななめ後うしろからみつめてるだけで
満足まんぞくだったのに(ため息いき)

微笑ほほえみかけてくれる君きみに
また気持きもち加速かそくして
初はじめての気持きもちを知しってしまった
好すきになってもいい、、?

近ちかいようでずっと遠とおくて
触ふれられそうで届とどかなくて
あふれる感情かんじょう文字もじに書かき留とめ
この思おもい届とどけ

同おなじ空そら見みている君きみへ
いま何なにを思おもっていますか
変かわらない気持きもちを書かいた
まだ飛とばせていないままで

ふいに寂さみしそうになる影かげも
全すべてつかめなくて
君きみの"本当ほんとう"に触ふれたくてずっと
遠とおい背中せなか、追おった Ah

不器用ぶきようを言いい訳わけにして
向むき合あうこと避さけて
好すきを誤魔化ごまかしてばかりだよ
このままじゃオモイは透明とうめいなままだ

同おなじ空そら見みている君きみへ
いま何なにを思おもっていますか
変かわらない願ねがいを書かいた
返事へんじはなくてもいいよ

ありきたりな言葉ことばじゃなくて
拝啓はいけい大好だいすきな君きみへ
心こころの全部ぜんぶ言いえてたなら
今いまも気持きもちはあの日ひのままだよ
もうきっと素直すなおなまま
思おもいの丈たけ吹ふく風かぜに揺ゆられながら
どこまでも 遠とおくへ遠とおくへ

同おなじ空そら見みている君きみへ
いま何なにを思おもっていますか
変かわらない思おもいを書かいた
あの空そらへ高たかく飛とばせ

同おなじ空そら見みている君きみへ
いま誰だれを思おもっていますか
変かわらない願ねがいを書かいた
そっと届とどいているといいな

君きみがくれた笑顔えがおみたいに
太陽たいようがまぶしくって
僕ぼくのオモイのせた紙かみヒコーキ
折おり重かさねて今日きょうも空そら見上みあげる

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曲名:君宛て紙ヒコーキ 歌手:太陽と踊れ