mermaid story 歌詞 文坂なの ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 文坂なの
  3. mermaid story歌詞
よみ:まーめいどすとーりー

mermaid story 歌詞

文坂なの

2025.4.9 リリース
作詞
葉上誠次郎
作曲
葉上誠次郎
編曲
葉上誠次郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
冷さめたレモンティーを
横目よこめに黙だまってる
回まわるレコードは2周しゅう目めのメロディ
めくるカレンダーは
夏なつが過すぎシンパシー
どこか足早あしばやに過すぎてく
幾いくつものメモリー

いつもトキメキは突然とつぜんはじまって
弾はずんでくピンボールの様ように
終おわりは音おとも立たてずにサヨナラ

静しずかな場所ばしょで佇たたずむ
あの日ひに取とり残のこされたね
滲にじむ景色けしき喧騒けんそうをくぐって
人ひとを避さけた人魚にんぎょの様ように
都会とかいの水面みなもを泳およいで行ゆくの

眩まばゆい光ひかりのsituation
浅あさい眠ねむりから覚さめたはずよ
どうして?探さがしてしまう
チグハグ心こころのisolation
隣となりにずっと居いれない事こと
前まえから分わかっていたんだよ。
ちゃんと…

ため息いきで曇くもったガラスに
反射はんしゃする2人ふたりは
心こころなしか出会であった頃ころの
ような色合いろあい
黙だまりこくったまま
君きみは言葉ことば探さがしてるけど
中途半端ちゅうとはんぱな優やさしさは要いらない

静しずかな場所ばしょで佇たたずむ
渚なぎさに取とり残のこされたね

夕凪ゆうなぎに染そまった街並まちなみ
人ひとを避さけた人魚にんぎょの様ように
冷つめたい水面みなもを泳およいで行ゆくの

視線しせんと仕草しぐさのカンバセーション

冷つめたくなったレモンティーに
砂糖さとうの結晶けっしょうは溶とけない
静しずかに沈しずんで行いくだけ
繋つないだ言葉ことばもイミテーション
心こころの声こえを聞きかせて欲ほしい
泣ないても2度にどとは戻もどれないから

眩まばゆい光ひかりのsituation
浅あさい眠ねむりから覚さめたはずよ
どうして?探さがしてしまう
チグハグ心こころのisolation
隣となりにずっと居いれない事こと
前まえから分わかっていたんだよ。
ちゃんと…

mermaid story / 文坂なの の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:mermaid story 歌手:文坂なの