よみ:Gravity
Gravity 歌詞
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LINKL PLANET
- 2026.4.1 リリース
- 作詞
- 柴崎あゆみ
- 作曲
- 柴崎あゆみ , カトウリョータ
- 編曲
- カトウリョータ
友情
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雨あめが降ふる朝あさは好すきだ 眩まぶしい陽射ひざしを見みなくていい
カーテンで作つくる闇やみは 未来みらいを今いまに変かえてゆく
心こころにポカリと空あいた
穴あなに滲にじんでくブルーライト 塗ぬり繋つなぐ存在そんざい証明しょうめい
沈しずんでく身体からだは どこへ行いくのだろう
「愛あいと重力じゅうりょくはよく似にている」
Gravity
どうか僕ぼくを否定ひていしないで
理解りかいされなくて良いい
息いきする意味いみを奪うばわないでと
見みえない神様かみさまに祈いのった
Gravity
チクリと痛いたんだ胸むねの奥おく
目めを閉とじて 手てを当あてる
命いのちを刻きざむ鼓動こどうが響ひびく
生いきてると思おもえたんだ
Gravity
星ほしが降ふる夜よるは好すきだ 形状けいじょう記憶きおくの空そらを知しる
一人ひとり流ながした涙なみだは 心こころにディテール刻きざみ込こむ
まぶたの裏うらに浮うかべた
唯一無二ゆいいつむにの君きみの存在そんざい 手ての平ひらのその温度おんど
沈しずんでく身体からだ 抱だき締しめられた気きがした
「時ときに愛あいは重力じゅうりょくを越こえていく」
Gravity
どうか僕ぼくの声こえを届とどけて
たった一人ひとりでも良いい
僕ぼくの願ねがいが いつか誰だれかの
希望きぼうとなりますように
Gravity
傷きずつくことよりも 諦あきらめることのほうが
何なによりも怖こわかった 夢見ゆめみた景色けしきがあるから
別わかれの数かずのその分ぶんだけ
出逢であいがあるのならば
教おしえてくれたあの日ひの君きみと
今いまこの瞬間しゅんかんの奇跡きせきに
「ありがとう」
Gravity
僕ぼくと君きみの1+1が
0になり生うまれゆく
Give Birthした新あらたな未来みらい
一いち番ばん近ちかくで見みてて
Gravity
雨あめが降ふる朝あさは好すきだ 気付きづけば陽射ひざしがキラキラと
カーテンの隙間すきま泳およぎ 未来みらいを今いまに変かえてゆく
カーテンで作つくる闇やみは 未来みらいを今いまに変かえてゆく
心こころにポカリと空あいた
穴あなに滲にじんでくブルーライト 塗ぬり繋つなぐ存在そんざい証明しょうめい
沈しずんでく身体からだは どこへ行いくのだろう
「愛あいと重力じゅうりょくはよく似にている」
Gravity
どうか僕ぼくを否定ひていしないで
理解りかいされなくて良いい
息いきする意味いみを奪うばわないでと
見みえない神様かみさまに祈いのった
Gravity
チクリと痛いたんだ胸むねの奥おく
目めを閉とじて 手てを当あてる
命いのちを刻きざむ鼓動こどうが響ひびく
生いきてると思おもえたんだ
Gravity
星ほしが降ふる夜よるは好すきだ 形状けいじょう記憶きおくの空そらを知しる
一人ひとり流ながした涙なみだは 心こころにディテール刻きざみ込こむ
まぶたの裏うらに浮うかべた
唯一無二ゆいいつむにの君きみの存在そんざい 手ての平ひらのその温度おんど
沈しずんでく身体からだ 抱だき締しめられた気きがした
「時ときに愛あいは重力じゅうりょくを越こえていく」
Gravity
どうか僕ぼくの声こえを届とどけて
たった一人ひとりでも良いい
僕ぼくの願ねがいが いつか誰だれかの
希望きぼうとなりますように
Gravity
傷きずつくことよりも 諦あきらめることのほうが
何なによりも怖こわかった 夢見ゆめみた景色けしきがあるから
別わかれの数かずのその分ぶんだけ
出逢であいがあるのならば
教おしえてくれたあの日ひの君きみと
今いまこの瞬間しゅんかんの奇跡きせきに
「ありがとう」
Gravity
僕ぼくと君きみの1+1が
0になり生うまれゆく
Give Birthした新あらたな未来みらい
一いち番ばん近ちかくで見みてて
Gravity
雨あめが降ふる朝あさは好すきだ 気付きづけば陽射ひざしがキラキラと
カーテンの隙間すきま泳およぎ 未来みらいを今いまに変かえてゆく