流星 歌詞 MICHI (ミチ) ふりがな付

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よみ:りゅうせい

流星 歌詞

流星 歌詞

MICHI (ミチ)

2016.9.21 リリース
作詞
RUCCA
作曲
藤間仁(ElementsGarden)
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茜射あかねさす歩道橋ほどうきょう ふと立たち止どまれば
すこしだけ近ちかい空そら 離はなれた街まち 想おもう
君きみと落書らくがきした 夢ゆめの設計図せっけいず
「憶おぼえてますか」意地いじっ張ぱりで でも愛いとしい日々ひび

アルバムのなか 溢あふれる笑顔えがお
挫くじけかけた背中せなか 支ささえ合あうように

頬ほおを伝つたってく流星りゅうせいは
夢ゆめのため 今日きょうも奔はしる
どんな遠とおくても 視みえるほど
輝かがやくよ この東京まちで

「いつも傍そばにいるよ、こころは」

二倍速にばいそくの雑踏ざっとう 時ときに戸惑とまどって
何回なんかい 君きみに 弱音よわねを吐はき叱しかられただろう

夜空よぞらを彷徨さまよえる 無数むすうの夢ゆめの軌跡あと
それでも 行ゆくと決きめた ずっと

瞼まぶた下おろせば 変かわらぬ笑顔えがお
挫くじけかけた背中せなか 支ささえ合あうように

永遠とわよりずっと続つづいてく
それぞれの 物語ものがたりは…

頬ほおを伝つたってく流星りゅうせいは
夢ゆめのため 今日きょうも奔はしる
どれだけ 遠とおい場所ばしょからも
わかるように 輝かがやこう

同おなじ夢ゆめの星座せいざと 信しんじて
いつも想おもっているから

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曲名:流星 歌手:MICHI (ミチ)