車輪の夢 歌詞 徳永ゆうき ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 徳永ゆうき
  3. 車輪の夢歌詞
よみ:しゃりんのゆめ

車輪の夢 歌詞

徳永ゆうき

2020.7.8 リリース
作詞
youth case
作曲
youth case
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
ゆるやかに 動うごき出だした
車輪しゃりんの音おと 夢ゆめを乗のせて
遠とおざかる ふるさとの空そら
変かわらない あの日ひのまま

憧あこがれの旅たびを行いく 想おもい出でを抱かかえて
涙なみだで滲にじむ車窓しゃそうから 高鳴たかなりに合あわせて

ひらひら舞まう花はな きらきら射さす光ひかり
今いまでもあなたを想おもいながら
ゆらゆら落おちる葉は はらはら降ふる雪ゆき
いつでも心こころに浮うかべながら
春夏秋冬しゅんかしゅうとうを巡めぐり行いく

カタカタと 過すぎ行いく日ひは
車輪しゃりんの様ように 回まわり続つづけて
振ふり向むけば ふるさとの友とも
帰かえりたい でも帰かえれないな

今いまはまだ夢ゆめの途中とちゅう 終着しゅうちゃくは見みえない
藍色あいいろ染そまる夜明よあけ前まえ トンネルを抜ぬければ

ひらひら舞まう花はな きらきら射さす光ひかり
今いまでもあなたを想おもいながら
ゆらゆら落おちる葉は はらはら降ふる雪ゆき
いつでも心こころに浮うかべながら
春夏秋冬しゅんかしゅうとうを巡めぐり行いく

数かぞえ切きれない 想おもいを乗のせて
心こころの行いくまま 走はしるのでしょう
忘わすれられない 笑顔えがお浮うかべて
見上みあげれば あの日ひの空そら

ひらひら舞まう花はな きらきら射さす光ひかり
今いまでもあなたを想おもいながら
ゆらゆら落おちる葉は はらはら降ふる雪ゆき
いつでも心こころに浮うかべながら
春夏秋冬しゅんかしゅうとうを巡めぐり行いく

車輪の夢 / 徳永ゆうき の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:車輪の夢 歌手:徳永ゆうき