幸福を売る男 歌詞 高英男 ふりがな付

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よみ:こうふくをうるおとこ

幸福を売る男 歌詞

高英男

2007.11.21 リリース
作詞
J.Broussolle
作曲
J.P.Calvet
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心こころに歌うたを投なげかけ歩あるく
おいらは町まちのしあわせ売うりよ
歩あるくごとに軽かるくほほを
なでて通とおる恋こいの風かぜが
春はるも夏なつも秋冬あきふゆも
歩あるく時ときはいつも
空そらは晴はれて海うみ青あおく
甘あまい恋こいのくちづけ

恋こいはつらい愛あいして泣ないて
それが浮世うきよなどと言いわず
おいらの唄うたを聴きけばなおる
恋こいのうらみ お医者いしゃじゃないが
涙なみだぬぐい気きを変かえて
さあさ一緒いっしょにうたおう
空そらは晴はれて海うみ青あおく
心こころ軽かるくうたおう

おやすくします
笑わらって暮くらそう
泣ないちゃいけない
楽たのしく暮くらそう
みなさん方かたが笑わらってくれて
楽たのしくなれば 何なんにもいらない

涙なみだぬぐい気きを変かえて
さあさ一緒いっしょにうたおう
空そらは晴はれて海うみ青あおく
心こころ軽かるくうたおう

心こころに歌うたを投なげかけ歩あるく
おいらは町まちのしあわせ売うりよ
歩あるくごとにほほを軽かるく
なでて通とおる
恋こいの風かぜよ……

幸福を売る男 / 高英男 の歌詞へのレビュー

男性

馬骨

2023/01/20 04:41

1968年(昭和43年)J・Brousslle作詩、J・P・Calvet作詞のシャンソンアである・・高秀男はこれを着物を着て唄ったりしていたが、それに関しては特別の印象はない、Le marchland de bonheurの シャンソンを売る男の原曲のイメージに特に逆らう必要もなく、越路吹雪のようにあでやかにするか、蝶ネクタイを締めて燕尾服ででも歌った方が、雰囲気が出たのではないかという様な気がした・・ただし原曲の男たちはラフな服装で唄っていたと思う・・

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曲名:幸福を売る男 歌手:高英男