転校前夜 歌詞 Sori Sawada ふりがな付

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よみ:てんこうぜんや

転校前夜 歌詞

Sori Sawada

2017.12.29 リリース
作詞
Sori Sawada
作曲
Sori Sawada
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私わたし、大嫌だいきらいなあなたの悪口わるぐちを言いいまくって
でも最後さいごまで残のこっていたのは、やっぱり惨みじめな自分じぶんで
置おいてかないで ねえ、行いかないで 今いままで一度いちども
君きみの方ほうからいなくなるなんて、思おもいもしなかったんだ

あぁ、それは7月がつの少すこし暑あつい日ひで
瞼まぶたは汗あせか涙なみだでぐしゃぐしゃに濡ぬれて
あぁ、いつもの得意とくいな嘘うそだと思おもってた
あなたは顔かおも上あげずに謝あやまってたのにね

私わたし、大嫌だいきらいなあなたの悪口わるぐちを言いいまくって
でも最後さいごまで残のこっていたのは、やっぱり惨みじめな自分じぶんで
置おいてかないで ねえ、行いかないで 今いままで一度いちども
君きみの方ほうからいなくなるなんて、思おもいもしなかったんだ

得意気とくいげに笑わらって、誤魔化ごまかしてるのね
本当ほんとうのことを隠かくしているくせに
素知そしらぬ顔かおをして、自分勝手じぶんかってにまた
追おいつけないほど遠とおくを歩あるくくせに

私わたし、大嫌だいきらいなあなたと毎日まいにち口喧嘩くちげんかして
でも最後さいごには笑わらえるなんて、勝手かってに思おもっていたんだよ
置おいてかないで ねぇ、謝あやまるよ 私わたしは一度いちども
君きみの方ほうからいなくなるなんて、思おもいもしなかったんだ

私わたし、大嫌だいきらいなあなたの悪口わるぐちを言いいまくって
でも最後さいごまで残のこってたのは、やっぱり惨みじめな自分じぶんで
置おいてかないで ねぇ、言いわなくちゃ 今いままで一度いちども
君きみの方ほうからいなくなるなんて、思おもいもしなかったんだ

いつも大嫌だいきらいなあなたと、君きみを想おもい続つづける私わたしは

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曲名:転校前夜 歌手:Sori Sawada