時計 歌詞 岩田剛典 ふりがな付

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よみ:とけい

時計 歌詞

岩田剛典

2025.12.3 リリース
作詞
奈緒
作曲
奈緒
編曲
奈緒
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どんなにも叫さけんでも 届とどかない声こえ
夜よるを切きり裂さくように 探さがし続つづける

消きえた足跡あしあとに 果はてのない道みちを ただ信しんじ走はしる
真実しんじつの影かげと絡からみ合あう闇やみ 君きみを見みつけ出だすまで

止とまらない時計とけい 奪うばわれた未来みらい 無情むじょうに過すぎていくけど
信しんじている 君きみの温ぬくもりをそっと この手てで抱だきしめるまで

遠とおざかる面影おもかげを 追おいかけてゆく
深ふかい闇やみを越こえて 光ひかり照てらすよ

途切とぎれた足音あしおと 静寂せいじゃくの中なかを ただ光ひかり探さがす
優やさしさの影かげと混まざり合あう闇やみ 君きみに辿たどり着つくまで

変かわらない空そらが 色いろを変かえる時とき 僕ぼくがきっとそばにいる
ありのままの 君きみの温ぬくもりをそっと もう一度いちど抱だきしめるまで

閉とざされている 扉とびらの向むこうで 聞きこえる気きがする 君きみの声こえ
祈いのる心こころが 道みちを描えがいて 光ひかり満みちていくまで

止とまらない時計とけい 奪うばわれた未来みらい 無情むじょうに過すぎていくけど
信しんじている 君きみの温ぬくもりをそっと この手てで抱だきしめるまで

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曲名:時計 歌手:岩田剛典