サマーチューン 歌詞 ニューアヤカ ふりがな付

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よみ:さまーちゅーん

サマーチューン 歌詞

ニューアヤカ

2026.7.22 リリース
作詞
ニューアヤカ
作曲
ニューアヤカ
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気持きもちいい風かぜを背せに 目めを細ほそめて見上みあげた
弾ひく鼓動こどう 晴はれた空そら
待まってたんだよ今日きょうを
世界せかい中じゅうのすべてが味方みかたみたいに輝かがやいてる

0か100かの2択たくに目めが回まわる
服ふくにまみれたベッドに倒たおれた 終おわりたくないかも

あー夏なつのようだ 君きみに逢あいたいな
汽笛きてきを合図あいずに街まちへゆく
あの夏なつのような 色褪いろあせぬ恋こいの予感よかんは
きっと信しんじるべきだと細胞さいぼうが言いってる

窓まどから覗のぞく青あおに気きづいて風かぜが仰あおぐ
弾ひく鼓動こどう 始はじまりのリズム
うなだれてた昨日きのうを愛いとしく思おもえる今日きょうは
体感たいかん2倍ばいの速度そくどで進すすんでく

運命うんめいはいつだって予定よていにない出逢であい
海うみの中なかキラリ 瞼まぶたに光ひかった 飛とび込こんでいいんじゃない

あー夏なつのようだ 君きみに逢あいたいな
導みちびく天使てんしが指ゆびをさす
あの夏なつのようなふくらんだ恋こいの予感よかんは
きっと赤あかい実みをつけて君きみがかじる

0か100かの2択たくに目めが回まわる
服ふくにまみれたベッドに倒たおれた 終おわりたくないかも

あー夏なつのようだ 君きみに逢あいたいな
汽笛きてきを合図あいずに街まちへゆく
あの夏なつのような色褪いろあせぬ恋こいの予感よかんは
きっと信しんじるべきだと細胞さいぼうが言いってる
夏なつが呼よんでる

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曲名:サマーチューン 歌手:ニューアヤカ