二十四節気恋唄 歌詞 angela ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. angela
  3. 二十四節気恋唄歌詞
よみ:にじゅうしせっきこいうた

二十四節気恋唄 歌詞

angela

2015.5.20 リリース
作詞
atsuko
作曲
atsuko , KATSU
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
睦月むつき 如月きさらぎ 立春りっしゅんに
鬼おにやらい 黄鶯見睆こうおうけんかんす
雨水うすい 梅見うめみはそろそろか?
霞始靆かすみはじめてたなびく

弥生やよい 桃始笑ももはじめてわらう
春分しゅんぶん 徐々じょじょに陽ひは長ながく
卯月うづき 清明せいめいそろそろか?
虹始見にじはじめてあらわれる

いつだって 恋こいしくて 巡めぐる一年ひととせ 季節きせつを纏まとう様ように

愛あいし愛あいせ いとをかし 我われ 皐月さつき 立夏りっかに初はじめて
鳴ないて鳴ないて 水無月みなづき 夏至げしを越こえ 菖蒲華しょうぶはなさく
花咲はなさく

小暑しょうしょ 文月ふみづき 大暑たいしょ過すぎ
桐始結花きりはじめてはなをむすぶ
葉月はづき 立秋りっしゅうそろそろか?
君きみを想おもい 寒蝉鳴かんせんなく

白露はくろ 長月ながつき 梨なしを剥むき
秋分しゅうぶん 徐々じょじょに夜よるは長ながく
霎時施しぐれときどきほどこす
冬隣ふゆどなり それが 神無月かみなづき

いつだって 恋こいしくて 巡めぐる一年ひととせ 季節きせつを纏まとう様ように

愛あいし愛あいせ いとをかし 我われ 立冬りっとう凍こごえて 霜月しもつき
鳴ないて鳴ないて 悴かじかむ 冬至とうじに ただ師しも走はしる 走はしる

いろはも知しらぬまま されど唄うたえるのよ
鳴ないて鳴ないて 抱だいて抱だいて 散ちりぬるを

愛あいし愛あいせ いとをかし 我われ 二十四節気にじゅうしせっき 恋こいに焦こがれ
鳴ないて鳴ないて 日暮ひぐらし 七十二候しちじゅうにこうに 花咲はなさく

愛あいし愛あいせ いとをかし 我われ 二十四節気にじゅうしせっき 恋こいに焦こがれ
鳴ないて鳴ないて 日暮ひぐらし 七十二候しちじゅうにこうに 花咲はなさく 花咲はなさく

二十四節気恋唄 / angela の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:二十四節気恋唄 歌手:angela