嘘 歌詞 イトヲカシ ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. イトヲカシ
  3. 嘘歌詞
よみ:うそ

嘘 歌詞

イトヲカシ

2016.5.11 リリース
作詞
イトヲカシ
作曲
イトヲカシ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
そのまま溶とけてなくなるような 混まざりながら 揺ゆれたままで
意味いみのないこの世界せかいの中なか 願ねがうことはただ一ひとつだけ

冗談じょうだんみたいなふりをして グラスの中なか 飲のみ干ほしたら
ふりだしに戻もどる時間じかんだけ 願ねがった

記憶きおくの中なか
未来みらいの中なか
触ふれられないままで

君きみが僕ぼくについた嘘うそが 絡からみついたまま動うごけずにいる
きっと何なにも覚おぼえてないんだろう
存在そんざいも 精神せいしんも 信しんじたものも 夢ゆめのようにさめたら消きえていく
一人ひとりになるのが怖こわいだけなのに

遠とおくで響ひびく街まちの音おとは 忘わすれていた記憶きおくの中なか
目覚めざめたまま見みる夢ゆめはまた ゆらいで

静しずかにただ
時ときがながれ
何なにも変かわらぬまま

君きみが僕ぼくについた嘘うその
傷きずが錆さび付ついて胸むねを刻きざむ
ずっと忘わすれることすらないんだろう
きっと戻もどるのは簡単かんたんなんだって軽かるい気持きもちで過すごした毎日まいにち
届とどくはずのない言葉ことばを抱だいたまま

君きみが僕ぼくについた嘘うそが 絡からみついたまま動うごけずにいる
きっと何なにも覚おぼえてないんだろう
存在そんざいも 精神せいしんも 信しんじたものも
夢ゆめのように覚さめたら消きえていく
一人ひとりになるのが怖こわいだけなのに

嘘 / イトヲカシ の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:嘘 歌手:イトヲカシ