信じるということ 歌詞 彩 ふりがな付

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よみ:しんじるということ

信じるということ 歌詞

彩

2017.1.11 リリース
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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世界せかいはめまぐるしくて
ついていくのにも疲つかれる毎日まいにち
素直すなおになることも夢ゆめを見みることも
どこかに置おいてきたけれど
でも、この胸むねに淡あわく灯ともる灯火ともしびだけは
まだなんとか繋つないでいるよ
ただまっすぐに ただまっすぐに
上うえへ 上うえへ 脇目わきめも振ふらずに
伸のびて行いく僕ぼくの街まちにある煙突えんとつのように
空そらを突つきぬけていく強つよさが
あったらいいのにな・・・
休日きゅうじつは遊あそぶし 友達ともだちも多おおいけど
なぜだろう、、物足ものたりない
我慢がまんすることも割わり切きることも
随分ずいぶん慣なれたけれど
でも、諦あきらめてるわけじゃない
僕ぼくらきっと
真まっ白しろな雪ゆきの下したで春はる待まつ蕾つぼみなんだ
ただがむしゃらに ただがむしゃらに
前まえへ 前まえへ 拳こぶしにぎりしめ
風かぜを切きって走はしるあの頃ころの少年しょうねんのように
ただひたむきに生いきる強つよさが
信しんじるということ
人ひとは死しんだら集あつめたものじゃなくて
与あたえたものが残のこるんだって話はなし
そんなの今いまの僕ぼくにはとても大おおきすぎる話はなし
だけどそんな風ふうになれたらいいな・・・
まっすぐに ただまっすぐに
上うえへ 上うえへ 脇目わきめも振ふらずに
伸のびて行いく僕ぼくの街まちにある煙突えんとつのように
空そらを突つきぬけていく強つよさが
あったらいいのにな・・・
太陽たいようが今日きょうも眩まぶしい

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曲名:信じるということ 歌手:彩