乙女シンデレラ 歌詞 白石うらん ふりがな付

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よみ:おとめしんでれら

乙女シンデレラ 歌詞

白石うらん

2023.4.26 リリース
作詞
ka2
作曲
ka2
編曲
ka2
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窓越まどごしのあなたとふと目めが合あって
すぐに視線しせんを逸そらした

だって釣つり合あわないよ こんな私わたしじゃ
浮うわついた気持きもちをそっと隠かくした

恋こいの魔法まほうでお姫様ひめさまにして
もっと輝かがやいて見みつけてもらえるように

乙女おとめシンデレラ 憧あこがれているの
舞踏会ぶとうかいで王子おうじ様さまと踊おどれること
恋こいは蜃気楼しんきろう 鐘かねが鳴なる前まえに
この手てを取とって私わたしのこと ここからそっと連つれ出だして

今日きょうは一ひとつ話はなせた 今日きょうは素そっ気けない
揺ゆれるココロが切せつなくて

ちょっと姿見すがたみれないと キュッと不安ふあんになる
もう二度にどと会あえない そんな気きがして

白しろいドレス着きてカボチャの馬車ばしゃで
あなたの元もとへ今いますぐ飛とんで行いきたい

乙女おとめシンデレラ ずっと信しんじてる
いつの日ひにか王子おうじ様さまと結むすばれると
揺ゆれるシンパシー 気きがついてほしい
あなたの持もつガラスの靴くつ 履はけるのはそうこの私わたし

あなたのことをもっと知しりたい いいところも弱よわいところも全部ぜんぶ
ありのまま受うけ止とめたい

乙女おとめシンデレラ あの神話しんわのように
ドアが開ひらいて 運命うんめいが変かわる

乙女おとめシンデレラ 憧あこがれているの
舞踏会ぶとうかいで王子おうじ様さまと踊おどれること
恋こいは蜃気楼しんきろう 鐘かねが鳴なる前まえに
この手てを取とって私わたしのこと ここからそっと連つれ出だして

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曲名:乙女シンデレラ 歌手:白石うらん