藍の星の上で 歌詞 神田川鳩 ふりがな付

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よみ:あいのほしのうえで

藍の星の上で 歌詞

神田川鳩

2025.2.26 リリース
作詞
神田川鳩
作曲
神田川鳩
編曲
Norikazu
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この星ほしに生うまれてきた
偶然ぐうぜんの連続れんぞくの上うえに
キミと同おなじ時とき 生いきていること
巡めぐり会あったこと それは一ひとつの奇跡きせき

晴はれの日ひもある 雨あめの日ひもある
でも 止やまない雨あめはない
太陽たいようはまた輝かがやくだろう Fuu

朝あさの陽射ひざし 浴あびて光ひかる
その瞳ひとみに言いうよ「オハヨウ」
新あたらしい一いち日にちをまたキミと共ともに生いきよう

青あおい空そら 吹ふき抜ぬける風かぜ
この気持きもち世界せかい中じゅうに 運はこんでくれ
まぶしい一いち日にちが始はじまる
この藍あいの星ほしの上うえで

この星ほしで暮くらしてきた
なりふり構かまわず できること精せいいっぱいに
一人ひとりで過すごす 日々ひびになれても
心こころはどこか ぬくもりを求もとめてた

泣なきたい夜よるもある くじけそうな時ときもある
でも キミの微笑ほほえみあれば
僕ぼくはまた立たち上あがれる Fuu

流ながれ星ぼし 届とどけてくれ
眠ねむるキミの耳みみにそっと「オヤスミ」
共ともに過すごした日々ひびを大切たいせつに振ふり返かえるよ

月つきの光ひかり 浴あびて眠ねむる
透明とうめいになる僕ぼくの 心こころを捧ささげよう
一ひとつ一ひとつの日々ひびが愛いとおしくなる
この藍あいの星ほしの上うえで

朝あさの陽射ひざし浴あびて伸のびる
二ふたつの影かげに「オハヨウ」
奇跡きせきの一いち日にちがまた始はじまる
この藍あいの星ほしの上うえで

この藍あいの星ほしの上うえで

この藍あいの星ほしの上うえで

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曲名:藍の星の上で 歌手:神田川鳩