雨やどり夢やどり 歌詞 中村晃子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中村晃子
  3. 雨やどり夢やどり歌詞
よみ:あまやどりゆめやどり

雨やどり夢やどり 歌詞

中村晃子

2007.11.21 リリース
作詞
山川啓介
作曲
三木たかし
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
気けだるい肌はだにシーツをまいて
あなたが消けし忘わすれた煙草たばこくわえる
タイヤを鳴ならし車くるまが消きえて
早起はやおきの小鳥ことりが歌うたい始はじめる
泣なきたくて泣なけなくて
やめたくてやめられない恋こいよ
年下とししたのわがままは甘あまくにがい媚薬びやく
少年しょうねんのやさしさが
時折ときおり走はしる目めに魅ひかれたの
雨あまやどり夢ゆめやどり
もう雨あめは上あがったようね
あなたが来くるのは
あの少年ことうまくいかない夜よるだけみたい

枕まくらをのせた電話でんわが鳴なって
あの少年この溜息ためいきが泣ないているよう
何なにも云いわない受話器じゅわきに云いうの
ごめんねもう彼かれを返かえしてあげると
うばいたいうばえない
捨すてたくて捨すてられない恋こいよ
でもたぶんさり気げなく身みをひくのは私わたし
今度こんどこそ始はじめましょ
やりかけてはよした荷にづくりを
雨あまやどり夢ゆめやどり
許ゆるしあい抱だき合あう頃ころね
濡ぬれてる心こころを
かわかすだけの女おんなは忘わすれなさい

雨あまやどり夢ゆめやどり
許ゆるしあい抱だき合あう頃ころね
濡ぬれてる心こころを
かわかすだけの女おんなは忘わすれなさい

雨やどり夢やどり / 中村晃子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:雨やどり夢やどり 歌手:中村晃子