背中にTENDERNESS 歌詞 因幡晃 ふりがな付

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よみ:せなかにTENDERNESS

背中にTENDERNESS 歌詞

因幡晃

1992.6.21 リリース
作詞
園部和範
作曲
小杉保夫
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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何なにも知しらない 顔かおをしてさ
潮時しおどきだけはわかるんだね
重おもい荷物にもつを おろすようにさ
私わたしをおいて 行いくなんてさ

愛あいすることが ヘタなんだね
見みえなくなってしまうほど
心こころあずけて こまらせてる
Ah- いつでも
背中せなかにテンダネス 眼めには宇宙うちゅう
胸むねには風かぜ
男おとこはいいね どの街まちでも生いきられて
いくつになっても 同おなじまちがいを
くり返かえしてばかりの
女おんなはなに

髪かみを短みじかく してみたってさ
見みせられなけりゃむなしいね
待まつ気きはないよ 部屋へやの鍵かぎも
おいて行いったら よかったのに
背中せなかにテンダネス 眼めには宇宙うちゅう
胸むねには風かぜ
男おとこなんだね 気きをまわして 傷きずつけて
さめて笑わらっても 心こころのどこかで
夢ゆめの糸いとすがりつく
女おんなはだれ

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曲名:背中にTENDERNESS 歌手:因幡晃