i 温 Tune 歌詞 Soul Camp ふりがな付

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よみ:i おん Tune

i 温 Tune 歌詞

Soul Camp

2015.3.1 リリース
作詞
半蔵 , ナオト
作曲
半蔵 , KOME
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ずっと一緒いっしょに居いよう、この次つぎの冬ふゆも、つないで手てをさあ温あたためてあげるから
その細ほそい指ゆびをこの温ぬくもりの中なかでずっと守まもりたい

五時ごじになり鳴なり出だすサイレン 公園こうえんから帰かえるのもすぐ隣となりで
ブロック塀べい飛とび越こえればすぐ家いえ、近所きんじょも皆みんな 南向みなみむきで偶然ぐうぜん重かさなる風景ふうけい
吹ふき抜ぬける風かぜに乗のり遠とおくであの声こえが聞きこえた気きがして
振ふり返かえる冬ふゆの夕暮ゆうぐれ。
君きみと出逢であえて・・そして時ときは流ながれて・・
君きみとの思おもい出では永遠えいえんさ・・・
疑うたがった固かたまったはたまったバカ待まったも言いえないまんま
様々さまざまな想おもいが舞まった黙だまったままでまた始はじまった。

ずっと一緒いっしょに居いよう、この次つぎの冬ふゆも、つないで手てをさあ温あたためてあげるから
その細ほそい指ゆびをこの温ぬくもりの中なかでずっと守まもりたい
ずっと一緒いっしょに居いよう、この次つぎの冬ふゆも、つないで手てをさあ温あたためてあげるから
その細ほそい指ゆびをこの温ぬくもりの中なかでずっと守まもりたい

毎年まいとし浮うかれたネオン 横目よこめに見みてその冷さめた目めと
寂さみしい思おもいをマフラーに潜ひそめ ずっと耐たえていたあの頃ころ
去さってった恋こいにずっと落おちて 目めの前まえの恋こいに葛藤かっとうして
どうして?そこだけ前まえに進すすめず 寒さむさと虚むなしさ日々ひび感かんじて
でもそこで急きゅうに出逢であって始はじまった。忘わすれてた想おもい
その指ゆびに気付きづかされたんだ、閉しまっていた気持きもち
オレはずっと臆病おくびょうで 遠とおう花はながまた咲さくようで
水みずもやれず、うずくまってた・・こうして君きみと出逢であうまで

ずっと一緒いっしょに居いよう、この次つぎの冬ふゆも、つないで手てをさあ温あたためてあげるから
その細ほそい指ゆびをこの温ぬくもりの中なかでずっと守まもりたい
ずっと一緒いっしょに居いよう、この次つぎの冬ふゆも、つないで手てをさあ温あたためてあげるから
その細ほそい指ゆびをこの温ぬくもりの中なかでずっと守まもりたい

i温おん Tune ・・・
マジで形かたちない。味あじもありゃしないが存在そんざいは大おお!目めに見みえないけど、
あるさ解わかるかい?確たしかにそれは、そこにある。側そばにある物もの。
忘わすれちゃないか何なにか大事だいじな物ものない? 手てに触ふれないけど、
あるさ解わかるかい?確たしかな愛あい。致いたし方かたないヤツより深ふかい愛あい

i 温おん Tune・・・
君きみだけに・・・ 君きみだけに・・・
君きみだけを・・・ 君きみだけの・・・

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曲名:i 温 Tune 歌手:Soul Camp