空を見上げていたんだ 歌詞 RUMI ふりがな付

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よみ:そらをみあげていたんだ

空を見上げていたんだ 歌詞

RUMI

2015.3.1 リリース
作詞
Manbo
作曲
mixakissa
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あの空そら見上みあげて
まっ暗くら、早前そうぜん2時じの部屋へや
気きまぐれな流ながれ星ぼし、こわして
眠ねむれないから

ホントは嫌きらいさ
睨にらみつけてしまうクセ
真剣しんけんなだけなの、わかって
くれたひと、君きみひとり

いつも逢あえないから
空そらを見上みあげていたんだ
なんども君きみを描えがいた
夜明よあけが来くる

太陽たいようのように紅あかく
夢ゆめはあざやかな炎ほのお
運命うんめいだいて誓ちかった
あしたは今日きょうの自分じぶんに負まけない

自由じゆうでいたくて
喋しゃべりすぎてヤになって
嘘うそつくのイヤがって、はきすて
泣なかせたあの日ひ

心こころは知しってるさ
高鳴たかなる胸むねを信しんじて
走はしっても...走はしっても...
同おなじシーンが続つづいても

いつか辿たどり着つける
空そらは見守みまもってるんだ
なんども君きみを想おもえば
どんなことでもできる気きがするよ

ホントの気持きもち いつも上手うまく言いえず
切きれない電話でんわ 無言むごんでもいい ただ、つながってたいのに

いつも逢あえないから
空そらを見上みあげていたんだ
なんども君きみを描えがいた
夜明よあけが来くる
太陽たいようのように紅あかく
夢ゆめはあざやかな炎ほのお
運命うんめいだいて誓ちかった
あしたは今日きょうの自分じぶんに負まけない

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曲名:空を見上げていたんだ 歌手:RUMI