白い夏 歌詞 岡村孝子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡村孝子
  3. 白い夏歌詞
よみ:しろいなつ

白い夏 歌詞

岡村孝子

2000.8.23 リリース
作詞
岡村孝子
作曲
岡村孝子
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
青あおい空そらに届とどきそうな海うみが広ひろがってる
子犬こいぬがしぶき受うけて 波なみとたわむれてる

強つよい風かぜをさえぎる時とき 肩かたを抱だいてくれた
あなたの細ほそい腕うでが 不意ふいに恋こいしくなる

今いま 同おなじ海うみで 風かぜが変かわる せつないほど
もう帰かえれないと 何なにかに背せを押おされた

灼やけた砂すなに寄よりそってる 若わかい恋人こいびと達たち
ときめくその瞬間しゅんかん そっと繰くり返かえして

会あわなくなるその理由りゆうさえ 思おもい出だせないほど
時間じかんは流ながれたのね 二人ふたり過去かこの中なか

あの夏なつのように 白しろい雲くもが空そらを泳およぐ
もう忘わすれたよと 笑わらったあなたのよう

あの夏なつのように 白しろい船ふねが海うみを泳およぐ
もう歩あるきなよと 手てを振ふる誰だれかのよう

青あおい空そらに届とどきそうな海うみが広ひろがってる
短みじかい吐息といきの後あと 砂すなをはらった

短みじかい吐息といきの後あと 砂すなをはらった

白い夏 / 岡村孝子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:白い夏 歌手:岡村孝子