水槽の脳 歌詞 arko lemming ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. arko lemming
  3. 水槽の脳歌詞
よみ:すいそうののう

水槽の脳 歌詞

arko lemming

2017.1.11 リリース
作詞
arko lemming(有島コレスケ)
作曲
arko lemming(有島コレスケ)
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
暇ひまが心こころ喰くらい尽つくす 頭あたまの中なかを旅たびする
まずは晴はれた空そらの下した 風かぜが通とおりすぎてく

未いまだに慣なれぬ手てつきで
色褪いろあせた気持きもち 磨みがいたところで
置おいてかれてるのに気付きづけないで
老おいて枯かれてくだけは切せつないね
これで最後さいごさ

すぐにおいでよ 波打なみうち際ぎわ あれは 晴はれた空そらさ
すぐに忘わすれさせてあげよう いらない記憶きおくなど

空そらの中なかを泳およいでく夜よるは
暮くれる朝あさへと向むかって
触ふれるモノに温度おんどが無なくても
今いまからやり直なおせる
あとはさびしくなったら戻もどっておいで
泣ないたら目めが腫はれて笑わらわれるよ
輪わになって踊おどれって 嫌いやになるよね
ないならないで楽たのしんでおくよ
独ひとりは嫌いやだね怖こわい夜よるは

水槽の脳 / arko lemming の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:水槽の脳 歌手:arko lemming