冬花火 歌詞 miyuki ふりがな付

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冬花火 歌詞

冬花火 歌詞

miyuki

2017.2.22 リリース
作詞
大久保よしお
作曲
徳久広司
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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ふりがな
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北きたの港みなとで おまえを捜さがし
一人ひとりで歩あるく 波止場はとばまち
浜はまの酒場さかばは 夜風よかぜが沁しみる
季節きせつはずれの 冬ふゆ花火はなび
きれいな色いろは はかなく消きえて
どこか寂さびしい 夜よるの星ほし

肩かたを並ならべた 写真しゃしんを見みつめ
戻もどって来こいと 呼よびかける
夜よるが恋こいしい おまえの香かおり
空そらに舞まい散ちる 冬ふゆ花火はなび
激はげしく燃もえる 煙けむりの中なかに
見みえた姿すがたは 涙顔なみだがお

部屋へやに残のこした 小ちいさな指輪ゆびわ
今頃いまごろどこで 暮くらしてる
花はなが咲さいてる 岬みさきのはずれ
一人ひとり見上みあげる 冬ふゆ花火はなび
おまえも空そらを 見みているだろうか
いつか幸しあわせ 来くるだろう

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曲名:冬花火 歌手:miyuki