Blue Love Letter 歌詞 アイドルネッサンス ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. アイドルネッサンス
  3. Blue Love Letter歌詞
よみ:Blue Love Letter

Blue Love Letter 歌詞

アイドルネッサンス

2017.8.8 リリース
作詞
小出祐介
作曲
小出祐介
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
白しろいシャツが まぶしい空そらにゆれるたび 君きみを思おもい浮うかべます
長ながかった前髪まえがみはもう切きりました 勇気ゆうきを出だしてね
君きみもついに背せが伸のびちゃってるかな
会あえる日ひが ずっとずっと楽たのしみです

青あおい文字もじは忘わすれにくいって聞きいたから 青あおインクで書かきます
自分じぶんでも忘わすれちゃいそうなこと 君きみが憶おぼえてたなら 魔法まほうみたいだね
柵さくから乗のり出だし 叫さけぶような君きみの さよならも青色あおいろだったのかな

届とどくかわからない 届とどけようとしてないのかもしれない 手紙てがみ
臆病おくびょうになるとき
携帯けいたいが鳴なり 窓まどの外そとで君きみが手てを振ふってた あの冒険ぼうけんを想おもうよ

この町まちにも遅おそい夏なつがきて
君きみの知しらない季節きせつが積つもる
机つくえの向むこうには 忘わすれられそうにない青あお

届とどくかわからない 届とどけようとしてないのかもしれない 手紙てがみ
だめだ まとまらない
それでも書かかずにはいられないのは 本当ほんとうの気持きもちにね 気付きづいたから

翔かけ出だしていきたい 翔とびこえて会あいに行いきたい 君きみに
涼すずしい風かぜの中なか 自転車じてんしゃ 君きみの背中せなかでどこまでもいけた あの冒険ぼうけんを想おもうよ

白しろいシャツが まぶしい空そらにゆれるたび 君きみを思おもい浮うかべます
短みじかくした前髪まえがみにも慣なれました
また手紙てがみを書かきます

Blue Love Letter / アイドルネッサンス の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:Blue Love Letter 歌手:アイドルネッサンス