under a starlit sky 歌詞 fripSide ふりがな付

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よみ:under a starlit sky

under a starlit sky 歌詞

fripSide

2018.10.10 リリース
作詞
八木沼悟志
作曲
齋藤真也
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夜空よぞらを照てらす 星ほしの光ひかりは
遥はるかな 時ときを旅たびして 今いま僕ぼくらの瞳ひとみへ
静寂せいじゃくだけが 教おしえてくれた
僕ぼくらのこの世界せかいの 限かぎりある明日あした

今日きょうも 誰だれかが何処どこかで 裏切うらぎりと苦くるしみに耐たえて生いきてる
人ひとの愚おろかさを 僕ぼくらは等ひとしく抱かかえて 今いまこの時代じだいを作つくり上あげてる

目めを逸そらさずに真実しんじつを 受うけ止とめて君きみと生いきてく
悲劇ひげきと痛いたみを共有きょうゆうして
抱だきしめた君きみの体からだの その熱ねつを感かんじたなら
明日あしたは少すこし 優やさしい風かぜが吹ふくのだろう

決けっして僕ぼくらは孤独こどくじゃないと 信しんじた
時ときは再ふたたび 混沌こんとんを投なげつける
繰くり返かえされる 過あやまちがまだ
僕ぼくらのこの世界せかいを 一ひとつにさせない

ずっと 心こころのどこかで 嘘うそと真実しんじつが戦たたかい続つづける
本当ほんとうの気持きもちは心こころの奥深おくふかく眠ねむり 誰だれかの救すくいを待まち続つづけてる

言葉ことばはいつも力無ちからなく その空虚くうきょに木霊こだまする
だからせめて今日きょうは素直すなおに
「またね」と笑わらった君きみから 1mmも離はなれたくない
冷つめたい月つきが 作つくり出だした 心こころの影かげ

いくつもの 忘わすれられない
君きみとの記憶きおくがいつでも この場所ばしょ照てらしてる

目めを逸そらさずに真実しんじつを 受うけ止とめて君きみと生いきてく
悲劇ひげきと痛いたみを共有きょうゆうして
抱だきしめた君きみの体からだの その熱ねつを感かんじたなら
明日あしたは少すこし 優やさしい風かぜが吹ふくのだろう
君きみと手てを 繋つないだまま

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曲名:under a starlit sky 歌手:fripSide