銀の剣 歌詞 忍足侑士(木内秀信) ふりがな付

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よみ:ぎんのけん

銀の剣 歌詞

忍足侑士(木内秀信)

2015.3.1 リリース
作詞
木内秀信
作曲
木村恵
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流線型りゅうせんけい描えがき 切きり裂さいてゆく 縦横無尽じゅうおうむじんに
圧勝あっしょう必須ひっすの 徹底てってい抗戦こうせんで 生うみ出だす幻まぼろし

光ひかりと陰かげ 表おもてと裏うらの隙間すきま操あやつり 情熱じょうねつの定義ていぎ 激はげしく優やさしく
なぁ、そんなの異例いれい? あたりまえ

天才てんさいと呼よばれる所以ゆえん 今いまここで見みせてやろうか?
振ふりかざす銀ぎんの剣けんのように

慇懃無礼いんぎんぶれいな その態度たいどは 一蓮托生いちれんたくしょう
絶体絶命ぜったいぜつめいも 弄もてあそぶよ 驚異きょういの一撃いちげき
すべてを飲のみ込こんでゆく流星雲りゅうせいぐもの中なかで 否応いやおうなく押おし寄よせる波なみにもまれ
言いい訳わけは無用むよう? 非常ひじょう? 異常いじょう? 過剰かじょう?

憂うれい纏まとうグラディエイター 熱烈ねつれつな賛美さんびを受うけて
振ふり下おろす銀ぎんの剣けんのように

天翔あまかけるペガサスのよう 燦然さんぜんと輝かがやく光ひかり
風かぜを切きる銀ぎんの剣けんのように

天才てんさいと呼よばれる所以ゆえん 今いまここで見みせてやろうか?
振ふりかざす銀ぎんの剣けんのように

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曲名:銀の剣 歌手:忍足侑士(木内秀信)