太陽さえ孤独 歌詞 植村花菜 ふりがな付

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よみ:たいようさえこどく

太陽さえ孤独 歌詞

植村花菜

2007.11.7 リリース
作詞
森若香織
作曲
植村花菜
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永遠えいえんに続つづく幸しあわせなんて
どこにもないとしたら
永遠えいえんに続つづく悲かなしみだって
ないはず

降ふり続つづいた雨あめが
泣なき止やんだ朝あさに

目覚めざめた太陽たいようが
昨日きのうより綺麗きれいで
どこまでも広ひろがった
青あおい空そら

失なくした恋こいのように
雲くもひとつないよ
光ひかり出だす雨上あめあがり
新あたらしい
今日きょうが始はじまる

求もとめてばかりで
愛あいせなかった私わたしは
「孤独こどくだった」

ひとりの寂さびしさを
言いい訳わけにしないで

眩まぶしい太陽たいようは
ひとりで輝かがやいて
新あたらしく広ひろがった
青あおい空そら

今いま あなたのように
強つよくなりたいよ
光ひかり出だす雨上あめあがり
私わたしまで
優やさしくなれる

必要ひつような力ちからはいつも
涙なみだを流ながした そのあとで
生うまれた

目覚めざめた太陽たいようが
昨日きのうより綺麗きれいで
どこまでも行いけそうな
青あおい空そら

まるで未来みらいのように
雲くもひとつないよ
光ひかり出だす雨上あめあがり
見上みあげたら

笑わらって行いこう いつも
時々ときどき雨あめを降ふらそう
「太陽たいようさえ孤独こどく」

笑わらって行いこう ずっと
たまには泣ないていいよ
「太陽たいようさえ孤独こどく」

笑わらって行いこう いつも
時々ときどき雨あめを降ふらそう
「太陽たいようさえ孤独こどく」

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曲名:太陽さえ孤独 歌手:植村花菜