六月の子守唄 歌詞 あみん ふりがな付

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よみ:ろくがつのこもりうた

六月の子守唄 歌詞

あみん

1983.12.20 リリース
作詞
あだちあかね
作曲
野田幸嗣
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星ほしがひとつ空そらから落おちてきた
六月ろくがつの子守唄こもりうたうたう母ははのもとへ
さわるとすぐに こわれそう
ガラスのような おまえだから
風かぜがわるさせぬように
悪魔あくまがさらって行いかぬよう
そして おまえが
目めをさましたならば
一番いちばんはじめに 私わたしが見みえるよう

母はははこうしていつまでもいつまでも
おまえのそばにいてあげるから
大おおきくおなり 優やさしくおなり
母はははこうして いつまでも
おまえのそばにいてあげよう
私わたしの愛あいを忘わすれずに
星ほしがひとつ空そらから落おちてきた
六月ろくがつの子守唄こもりうたをうたう母ははのもとへ
六月ろくがつの子守唄こもりうたをうたう母ははのもとへ

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曲名:六月の子守唄 歌手:あみん