乙女時代 歌詞 高橋由美子 ふりがな付

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よみ:おとめじだい

乙女時代 歌詞

高橋由美子

1991.7.21 リリース
作詞
橘奈朋美
作曲
松原みき
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白しろいポロの輪郭りんかくが
はじける眩まぶしさの中なか
1人ひとりでいちゃダメダヨって
夏なつが微笑ほほえむから

オリジナルの
金きんの媚薬びやく
そっと風かぜに紛まぎらせたら
街まちの色いろが
素敵すてきになる
効きき目めが見みえて来きた

恋こいをして
恋こいを知しって
そして恋こいにサヨナラ

胸むねの中なか
止とめられない
夢ゆめから醒さめたくない
乙女おとめ時代じだい

あれもこれも欲張よくばりで
時間じかんが足たりないくらい
何なにより恋こいが1番ばん
今いまが乙女おとめ時代じだい

格好かっこつけた
誘さそい方かたに
吹ふき出だしてごまかしたけど
ハートはもう
引ひかれてたの
それが悔くやしいから

気きをつけて
私わたしをみて
私わたしだけを見みつめて!

我わがままで
困こまらせても
まだ 恋こいに恋こいしてる
乙女おとめ時代じだい

思おもい通どおり
行いかないこと
くじけるなんてつまらない
オリジナルの
金きんの媚薬びやく
貴方あなたに届とどいたら

恋こいをして
恋こいを知しって
そして恋こいにサヨナラ

胸むねの中なか
止とめられない
夢ゆめから醒さめたくない
乙女おとめ時代じだい

涙なみださえ
怖こわくはない
まだ 恋こいに恋こいして
乙女おとめ時代じだい

胸むねの中なか
止とめられない
夢ゆめから醒さめたくない
乙女おとめ時代じだい

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曲名:乙女時代 歌手:高橋由美子