思い出の銀の矢たち 歌詞 高橋由美子 ふりがな付

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よみ:おもいでのぎんのやたち

思い出の銀の矢たち 歌詞

高橋由美子

1992.7.22 リリース
作詞
秋元康
作曲
穂口雄右
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雨あめが降ふっていたわ
空そらから降ふる銀ぎんの矢やたち
傘かさもささないまま
あなたとめぐり逢あった

思おもい出だしてしまう
あの日ひのふいの出来事できごと
AH-
ずっと そばにいたかった
一緒いっしょにいたかった
ずぶ濡ぬれのまま
そばにいたかった
一緒いっしょにいたかった
ごめんね

雨あめは止やまなかった
胸むねの奥おくがドキドキした
たとえ 短みじかくても
同おなじ瞬間ときを過すごした

冷ひえた躰からだだけが
互たがいに 何なにか 伝つたえた
AH-
あなた いつかは迎むかえに
来きてくれるでしょうか?
できることなら
いつかは迎むかえに
来きてくれるでしょうか?
約束やくそく

ずっと そばにいたかった
一緒いっしょにいたかった
ずぶ濡ぬれのまま
そばにいたかった
一緒いっしょにいたかった
ごめんね

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曲名:思い出の銀の矢たち 歌手:高橋由美子