生きるから 歌詞 八神純子 ふりがな付

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よみ:いきるから

生きるから 歌詞

八神純子

2016.1.13 リリース
作詞
KAZUKI
作曲
八神純子
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この星ほしに生うまれきて
最初さいしょに知しったのは愛あいでした

見上みあげると温あたたかな
笑わらう声こえが優やさしくて

天てんに伸のばすこの手てを
誰だれかが笑顔えがおで
受うけ止とめてくれたから
信しんじることも知しった

真まっ白しろなキャンバスに
思おもいのまま描えがくように
楽たのしくて楽たのしくて
明日あしたを待まっていた

いつからか憎にくんでは
傷きずつけることしてました
裏切うらぎりも羨うらやみも
抑おさえきれない欲望よくぼうも

向むけられた笑顔えがおさえ
罠わなではないかと
疑うたがいが膨ふくらんで
悪魔あくまの誘さそいに思おもえて

春風はるかぜも冬ふゆの陽ひも
季節きせつなどないように
悲かなしみも苦くるしみも
過すぎるのを待まっていた

生いきるからなくさない
優やさしさも微笑ほほえみも
生いきるから忘わすれてない
あの手ての温ぬくもりを

夢ゆめ描えがき 明日あした想おもい
この星ほしに二ふたつない
生いきるから
伸のばす手てが誰だれか求もとめてる
今いま 愛あいを信しんじて

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曲名:生きるから 歌手:八神純子