Road 第II章 ~君へ~ 歌詞 手塚国光(置鮎龍太郎) ふりがな付

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よみ:Road だいIIしょう ~きみへ~

Road 第II章 ~君へ~ 歌詞

手塚国光(置鮎龍太郎)

2015.3.1 リリース
作詞
置鮎龍太郎
作曲
置鮎龍太郎 , UZA
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雨上あめあがりの朝あさのぞいた
水みずたまりに映うつる君きみの
長ながい髪かみが 綺麗きれいだと思おもった

靴くつの中なかの小石こいし気きにして
裸足はだしになれるそんな気分きぶん
恥はずかしくて 少すこし後うしろ向むいた

あの日ひ 窓まどから見みえた
景色けしきに 居いてもいいの?

どんなに どんなに 眩まぶしくても
そこに希望きぼうが あるなら Ah
どんなに どんなに 離はなれてても
空そらに 花はなびら舞まうまでに
この心こころ 届とどけたい

白しろい雲くもの形かたちを見みて
鳥とりみたいだねと言いってた
あなたの声こえ 耳みみに残のこってる

はしゃいで走はしるその影かげを
いつものように踏ふみながら
あなたのこと 抱だきしめていたい

いつか 歩あるいてくだろう
その時とき うなずいて

どんなに 想おもいが溢あふれてても
君きみの 名前なまえぐらい呼よべるよ
こんなに 大事だいじな君きみのことを
いつも 笑顔えがおで見みてたい
青あおい光ひかりで照てらして

どんなに どんなに 眩まぶしくても
そこに希望きぼうが あるなら Ah
どんなに どんなに 離はなれてても
空そらに 花はなびら舞まうまでに
この心こころ 届とどけたい

どんなに どんなに 眩まぶしくても
瞳ひとみに力ちからこめて Ah Ah
足あしあと いっぱいつけて歩あるこう
きっと 今日きょうから明日あしたへと
この道みちは続つづいてく

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曲名:Road 第II章 ~君へ~ 歌手:手塚国光(置鮎龍太郎)