どこまでも 歌詞 手塚国光(置鮎龍太郎) ふりがな付

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よみ:どこまでも

どこまでも 歌詞

手塚国光(置鮎龍太郎)

2015.3.1 リリース
作詞
置鮎龍太郎
作曲
UZA
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瞳ひとみに映うつってる 軌跡きせきの数かずだけ
迷まよいなき魂たましいという名なの言葉ことば交かわした
その手てを握にぎりしめ 立たち向むかうべきは
心こころの奥おくにある 誓約せいやくという高たかい壁かべ

どんなに聳そびえてても
自分じぶんを信しんじるしかない 強つよい気持きもちで
何なにかがほら叫さけんでいる

そう 大おおきな声こえで 大おおきな声こえで
力ちから振ふり絞しぼって
仰あおぎ見みる空そらに 描えがいてる
虹にじの光ひかり追おうんだ どこまでも

あの日ひを揺ゆさぶった 奇跡きせきを覚おぼえてる
抑おさえることできない グッと上あがる胸むねの鼓動こどう
まだ見みぬ世界せかいが どこかにあるなら
恐おそれを知しらずに さあ 立たち向むかうしかないさ

何度なんども問といかけた自分自身じぶんじしんに
誰だれの為ために?と 強つよくぶつけた
諦あきらめないこと知しるため

さあ 走はしり出だせる 走はしり出だせる
新あたらしい扉どあ開ひらいて
最初さいしょの一歩いっぽを 忘わすれずに
未知みちの力ちからためそう どこまでも

そう 大おおきな声こえで 叫さけんでる
輝かがやき 示しめすため
仰あおぎ見みる空そらに 描えがいてる
虹にじの光ひかり追おうんだ

さあ 走はしり出だせる 走はしり出だせる
新あたらしい扉どあ開ひらいて
最初さいしょの一歩いっぽを 忘わすれずに
未知みちの力ちからためそう どこまでも

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曲名:どこまでも 歌手:手塚国光(置鮎龍太郎)