PACHI PACHI PARTY 歌詞 戸松遥 ふりがな付

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よみ:PACHI PACHI PARTY

PACHI PACHI PARTY 歌詞

戸松遥

2013.7.10 リリース
作詞
古屋真
作曲
ZENTA
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真夏まなつを彩いろどるパーティ 胸むね踊おどらせ
七ななつの海うみも 集あつまって
好奇心こうきしんは正義せいぎ! 刺激的しげきてきな カーニバルがそう始はじまる

ギラギラ 照てりつける太陽たいよう
身体中からだじゅう 受うけ止とめたいね
テンションは 天井てんじょう知しらずよ
ため息いきなんて口笛くちぶえになった

波なみの音おと サブリミナル 心こころがふっと浮うかぶよ
水平線すいへいせん 忘わすれてる みんなみんな この指ゆびに止とまれ

裸足はだしではじけるパーティ 手てを伸のばして
掴つかみどり光線シャイニング! 欲張よくばって
常夏とこなつの物語ストーリー 奇跡的きせきてきな カーニバルで歩あるき出だす

クラクラ することを毎晩まいばん
描えがいてた 何なにより一番いちばん
今いまこそ 実現じつげんのチャンス
目的地もくてきちならここにあるから

胸むねの音おと メトロノーム 残のこり時間じかんも気きにせず
今いまだけは 無敵むてきだから 君きみと君きみも 照てれないでおいで

瞳ひとみがきらめく魔法まほう 足跡あしあとから
無邪気むじゃきに咲さいた ハイビスカス
お行儀ぎょうぎってなぁに? そんな気分きぶん 世界せかいを塗ぬりかえてゆく

重かさなって 高たかまって 目覚めざめない夢ゆめにしよう
届とどくかな いつまでも 新あたらしい伝説でんせつになれ

色いろとりどりで騒さわぎ 星ほしが降ふって
願ねがい事ごとさえ 忘わすれてる
どこにだってもっと 行いけるから
胸むなさわぎ探さがしに行いこう

はじけるパーティ 手てを伸のばして
つかみどり光線シャイニング! 欲張よくばって
常夏とこなつの物語ストーリー 奇跡的きせきてきな
行いく先さきはどこまでも
楽園らくえんのカーニバル

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曲名:PACHI PACHI PARTY 歌手:戸松遥