流星 歌詞 小比類巻かほる ふりがな付

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よみ:りゅうせい

流星 歌詞

小比類巻かほる

2011.7.21 リリース
作詞
小比類巻かほる
作曲
小比類巻かほる
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岡本おかもとの坂道さかみち 二人ふたり
流星りゅうせいを探さがしに行いった日ひ
あの角かどを曲まがると見みえる街まちの灯あかり
地平線ちへいせん

まるでリグレット抱かかえ
あてもなく漂ただよう影かげに
変かわり行いく時ときを知しり
動うごけなくなってた

絶たえ間まなく注そそぐ朝日あさひが
眩まぶしくて遮さえぎるだろう
でも見みつめれば行方ゆくえがある

指ゆびの隙間すきまから零こぼれる
砂すなのような時間じかんだから
記憶きおくの中なかで生いきる
星ほしになる

限界げんかいを知しるため
独ひとり生いきてきた訳わけじゃない

そう言いってた僕ぼくは
この場所ばしょに果はてを感かんじて
君きみだけを傷きずつけて 通とおり過すぎていた

いつの日ひか白しろい季節きせつに
また巡めぐり会あえる日ひまで
確たしかなものは幾いくつあるだろう
開あけ放はなつそして新あらたな風かぜを受うけ
歩あるいて行いく
流星りゅうせいを頼たよりに 永遠えいえんに

絶たえ間まなく注そそぐ朝日あさひが
眩まぶしくて遮さえぎるだろう
でも見みつめれば行方ゆくえがある

指ゆびの隙間すきまから零こぼれる
砂すなのような時間じかんだから
記憶きおくの中なかで生いきる
星ほしになる

確たしかなものは幾いくつあるだろう
開あけ放はなつそして新あらたな風かぜを受うけ
歩あるいて行いく
流星りゅうせいを頼たよりに
永遠えいえんに

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曲名:流星 歌手:小比類巻かほる