都会の女 歌詞 弘田三枝子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弘田三枝子
  3. 都会の女歌詞
よみ:とかいのおんな

都会の女 歌詞

弘田三枝子

2004.12.22 リリース
作詞
橋本淳
作曲
三原綱木
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
夜明よあけの舗道ほどうを 霧きりが晴はれてゆく
あなたと私わたしを 引ひきさくように
からめた指先ゆびさき あわせたくちびる
やがて恋こいの火ひも 色いろあせてゆくのね
今いま 時ときは流ながれて 今いま 最後さいごの言葉ことばを
あー待まつだけなの 私わたしの胸むねは
明日あしたの私わたしは 人形にんぎょうみたいに
乾かわいたこころに すがるものもないわ

はじめてあなたに 愛あいするすべてを
おしえられたのは 18だった
枯葉かれはの舞まい散ちる 都会とかいの片隅かたすみ
ひとつのコートにくるまった二人ふたり
今いま 時ときは流ながれて 今いま 最後さいごの言葉ことばを
あー待まつだけなの 私わたしの胸むねは
飲のめないお酒さけも 好すきになれそうよ
あなたに捨すてられ 何なにかがこわれそう

都会の女 / 弘田三枝子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:都会の女 歌手:弘田三枝子