秋の空 歌詞 新谷良子 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 新谷良子
  3. 秋の空歌詞
よみ:あきのそら

秋の空 歌詞

新谷良子

2003.3.5 リリース
作詞
funta
作曲
funta
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
晴はれたら あのバス停てい きみと見みてた 秋あきの空そら
あれから どれくらいの 季節ときが過すぎたのだろう?

あなたが教おしえてくれたこと
今いまでも忘わすれずいるよ
幸しあわせは もらうものじゃないね
誰だれかと つくるものだね
この闇やみが 明あけてゆく…

晴はれたり 雨あめふったり 乙女心おとめごころと秋あきの空そら
変かわらぬものはなくて だけど 忘わすれないよ

あなたの空そら
あなたの街まち
あなたの夢ゆめすべて
あなたの過去かこ
あなたの現在いま
どんなに遠とおくても

変かわらぬ心こころ縛しばるよりも
変かわってくこと受うけ止とめて
足たりない 言葉ことば責せめるよりも
多おおすぎる一言ことば 飲のみ込こんで
この闇やみが 明あけてゆく…

晴はれたら あのバス停てい きみと見みてた 秋あきの空そら
遥はるかな時間ときを越こえて『ありがとう』伝つたえたいよ

「ありがとう」伝つたえたいよ

秋の空 / 新谷良子 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:秋の空 歌手:新谷良子