snow drop 歌詞 新谷良子 ふりがな付

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よみ:snow drop

snow drop 歌詞

新谷良子

2007.12.19 リリース
作詞
しんたにりょーこ
作曲
菊谷知樹
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夢ゆめに見みるscene あの時ときのdear
あれから 何度なんども 季節きせつはめぐって
音おともなく 降ふり積つもる
想おもいの分ぶんだけ ふたりは繋つながるはずと
手てを伸のばしても溶とけて消きえてくけど…

ねぇどうして 触ふれれば触ふれるほど
ぬくもりほどけてく キミがにじんでく
てのひらに残のこったコトバだけ
覚おぼえてたくないのに 忘わすれられないのは…なぜ?

夢ゆめに見みたscene キミの声こえtear
僕ぼくらが選えらんで 歩あるいていた道みち
気きがつけば そこはただ
輝かがやきなくして 埋うもれて見みえなくなった
かけらひとつも 残のこしてはくれずに…

目めの前まえでキミはそっと笑わらってた
あの日ひの僕ぼくはただ ココロ閉とざして
届とどかない想おもいを抱だきしめて
僕ぼくは歌うたい続つづける 白しろい闇やみの中なかで
囁ささやくように 叫さけぶように
舞まい散ちるように…
彼方かなたに溶とけてく願ねがい どこへ…?

てのひらに残のこった言葉ことばだけ
覚おぼえてたくないのに 胸むねにsnow drop
届とどかない想おもいを抱だきしめて
僕ぼくは歌うたい続つづける 白しろい闇やみの中なかで…ずっと

音おとがなくても…

想おもい出では 儚はかなくて
このまま そのまま ココロに飾かざるの
この想おもい 雪ゆきに溶とけて
一緒いっしょに 一緒いっしょに 流ながれて散ちりゆけ…

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曲名:snow drop 歌手:新谷良子