フラミンゴ 歌詞 石川優子 ふりがな付

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よみ:ふらみんご

フラミンゴ 歌詞

石川優子

1989.11.8 リリース
作詞
麻木かおる
作曲
岡本一生
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友情 感動 恋愛 元気 結果
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天然色てんねんいろの街並まちなみ 頬ほおにそよぐ貿易風ぼうえきふう
オレンジひとかじりで 自由じゆうな女おんなに生うまれ変かわれそう
不意ふいに"眩まぶしいネ"なんて 囁ささやいて見みつめる貴方あなた
誰だれが見みててもいいの… そっとKissして答こたえたい

時ときが止とまる 風かぜが騒さわぐ
折おれるくらいに 私わたしを抱だいて
砂すなが光ひかる 宇宙そらが回まわる
灼やけた素肌すはだで 受うけ止とめるから

月つき灯あかりが照てらし出だす 椰子やしの木陰こかげセピア・ホテル
スコール浴あびたように 激はげしい女おんなに生うまれ変かわれそう
思おもわずもたれかかれば 言葉ことばを失なくしてく貴方あなた
ためらいなんか棄すてて… 誰だれよりもあなたが好すきよ

時ときが止とまる 風かぜが騒さわぐ
溶とけるくらいに 私わたしを抱だいて
砂すなが光ひかる 宇宙そらが回まわる
炎もえる心こころで 受うけ止とめるから

思おもい思おもいの風かぜ受うけて 翼つばさ休やすめるFlamingo
しなやかに鮮あざやかに 輝かがやいて飛とび立たつわ

時ときが止とまる 風かぜが騒さわぐ
折おれるくらいに 私わたしを抱だいて
砂すなが光ひかる 宇宙そらが回まわる
灼やけた素肌すはだで 受うけ止とめるから

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曲名:フラミンゴ 歌手:石川優子