SAKURA CITY 歌詞 小林太郎 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 小林太郎
  3. SAKURA CITY歌詞
よみ:SAKURA CITY

SAKURA CITY 歌詞

小林太郎

2010.4.14 リリース
作詞
小林太郎
作曲
小林太郎
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
錆さび付ついた使つかい回まわしの言葉ことばで君きみを振ふり向むかせる
嘘うそから始はじまる物語ものがたりのケツの部分ぶぶん
錆さび付ついた使つかい回まわしの言葉ことばが君きみを振ふり向むかせる
嘘うそのまま終おわる季節きせつの幕開まくあけの合図あいずで

春はるの始はじまり

愛あいと勇気ゆうきの狭間はざまで 闇やみの中なかに迷まよい込こんで
見みつけた剣けんでそこら中じゅうを
切きって裂さいて泣ないて笑わらった

錆さび付ついた使つかい古ふるしの世界せかいでこの手てが軸じくに触ふれた様ような
突然とつぜんの照明しょうめい 螺旋状らせんじょうに広ひろがる春はるの匂においで

僕ぼくは君きみの手てをとって 人ひとの海うみに飛とび込こんで
二人ふたりは惑まどわされてゆくの
愛あいと勇気ゆうきの狭間はざまで 闇やみの中なかに迷まよい込こんで
見みつけた剣けんでそこら中じゅうを
切きって裂さいて泣ないて笑わらった
切きって裂さいて誰だれが笑わらった

愛あいと勇気ゆうきの狭間はざまで
愛あいと勇気ゆうきの狭間はざまで

君きみは僕ぼくの手てをとって 星ほしの海うみに飛とび込こんで
二人ふたりはまた泳およいでいくの
愛あいと勇気ゆうきの言葉ことばを 闇やみの中なかに光ひかりの矢やを
桜さくら舞まう街まちの幕開まくあけに
飛とんで落おちて 泣ないて笑わらった
飛とんで落おちて 君きみが笑わらった

愛あいと勇気ゆうきの言葉ことばで
愛あいと勇気ゆうきの言葉ことばで

SAKURA CITY / 小林太郎 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:SAKURA CITY 歌手:小林太郎