永遠時計 歌詞 岡本信彦 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡本信彦
  3. 永遠時計歌詞
よみ:えいえんとけい

永遠時計 歌詞

岡本信彦

2012.5.23 リリース
作詞
増田武史
作曲
増田武史
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
少すこし遠とおくを見みつめ
恋こいをしたのかな? なんて
キミはどこか大人おとなびて

その横顔よこがおになぜか
寂さびしさ募つのらせる僕ぼくは
きっとキミを想おもってる

夏なつから秋あきへと 季節きせつが
巡めぐり行いくように ただ
時ときは流ながれ続つづける
永遠えいえん時計とけい

何なにかが終おわって
何なにかが始はじまる その中なかで
二度にどと戻もどらぬ時ときを
触ふれれば すぐにも
壊こわれてしまいそうな心こころを
キミだって持もっているはず

夕陽ゆうひが包つつむように
二人ふたりの背中せなか照てらした
答こたえだけは分わかってる

流ながれゆく時ときはいつしか
キミを遠とおざけるけど
物語ものがたりは消きえない
永遠えいえん時計とけい

切せつない気持きもちは
いつしか優やさしさに変かわると
ボクに教おしえてくれた
触ふれれば すぐにも
壊こわれてしまいそうな心こころを
キミだって持もっているから

心こころのポケットの一番上いちばんうえのほう
キミのはにかむ笑顔えがお しまったよ

何なにかが終おわって
何なにかが始はじまる その中なかで
二度にどと戻もどらぬ時ときを
触ふれれば すぐにも
壊こわれてしまいそうな心こころを
キミだって持もっているはず

永遠時計 / 岡本信彦 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:永遠時計 歌手:岡本信彦