淋しさならひとつ 歌詞 松本伊代 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松本伊代
  3. 淋しさならひとつ歌詞
よみ:さびしさならひとつ

淋しさならひとつ 歌詞

松本伊代

1988.9.7 リリース
作詞
売野雅勇
作曲
井上ヨシマサ
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
打うち明あけてくれる日ひを
少すこし恐おそれながら
でもずっとまっていた
彼かれに恋こいをしてたのね

私わたしのことで深ふかく悩なやんでいるあなたを
そばで見みるのはとても辛つらかったの

淋さびしくてもいいよ
キャンパスを三人さんにんで
歩あるいていた頃ころに
もう二度にどと戻もどれないんだね
淋さびしさならひとつ
きりでいい…私わたしだけ
握手あくしゅをしてあなた
友ともだちでいられたらいいね…

友情ゆうじょうが壊こわれたら
もっと悲かなしいから
今日きょうからは彼かれのことを
胸むねを張はって選えらんでね

愛あいって奪うばうものと答こたえだけを用意よういしてたの
声こえがかすれるまえに言いえるように

淋さびしくてもいいよ
私わたしならだいじょうぶ
たったひとりだけの
親友しんゆうでいつまでもいてね
淋さびしさならひとつ
コーヒーの紙かみコップ
悲かなしみたちはさみ
テーブルに三みっつならんでる…

淋さびしさならひとつ
キャンパスを三人さんにんで
歩あるいていた頃ころに
もう二度にどと戻もどれないんだね

淋しさならひとつ / 松本伊代 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:淋しさならひとつ 歌手:松本伊代