ふたりのクロノスタシス 歌詞 遠藤ゆりか まじもじるるも ED ふりがな付

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ふたりのクロノスタシス 歌詞 まじもじるるも ED

遠藤ゆりか

2014.8.6 リリース
作詞
宮川弾
作曲
山口優
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少すこし大おおきめの靴くつ
隙間すきまにつめこんだ言葉ことば
巡めぐる日々ひびのなかで止とまるの
この時とき、瞬間しゅんかん

黙だまりこむのは何故なぜ?
自分じぶんでもおかしくて
蹴けり上あげた空そらがもう、水玉模様みずたまもようだ
急きゅうに笑わらいだす
遠回とおまわりでいいの
そう、わかってるの

風かぜの通とおりみちよけて
水みずたまり踏ふむふたり
いつもそうだったかもね
雨上あめあがりの午後ごご
こんなふうにふざけあって
ずっとね
そう思おもえたら

さあ心こころのチケット
キミに預あずけてみたい
変かわれそうなわたし
流ながれてゆく街まち
目めはもう、逸そらさない
不確ふたしかな未来みらい
いつか笑わらって手てを振ふるの

かぎかっこ閉とじる前まえ
感情かんじょうを伝つたえきれなくて
割わり切きれない数字すうじ
その向むこうにあるよ、答こたえが
傷きずついてもいいの
立たち止どまることもあるけど
かかえたままで今いま、
もう一度いちどペダル踏ふむんだ…

そっと触ふれたいの、見みせたいの
ほら、約束やくそくなんてしていなくても

さあ心こころのチケット
キミに預あずけてみたい
出会であったときのこと忘わすれないでいて
色褪いろあせもともに
ふたりならハーモニー
離はなれてても重かさなるでしょ

どこからでも手てを繋つなげる

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曲名:ふたりのクロノスタシス 歌手:遠藤ゆりか