蒼凛のペンデュラム 歌詞 長谷川明子 バレットソウル OP ふりがな付

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蒼凛のペンデュラム 歌詞 バレットソウル OP

長谷川明子

2011.4.20 リリース
作詞
志倉千代丸
作曲
RESONATOR
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幼おさない頃ころに描えがいてた 落書らくがき
キャンバスはずっと 大事だいじにしまってある
膝ひざを抱かかえた少年しょうねんは 夢ゆめも語かたらずに
冷つめたい明日あしたを見みつめて震ふるえた

僕達ぼくたちの欠片かけらが この時空じくうに在ある証明しょうめいは
『全部ぜんぶの想おもい出で』 その愛いとしさが心こころを
強つよくさせるから───

星空ほしぞらにきらめく 眩まぶし過すぎる誓ちかい
光ひかりで遮さえぎった 弾幕だんまくさえも消けし去さった
繋つながり合あう絆きずな 立たち向むかえる強つよさ
戦たたかいの証あかしになる 蒼凛そうりんのペンデュラム

嵐あらしのように繰くり返かえす 衝撃しょうげき
視線しせんを逸そらした ただ祈いのるしかなくて
1秒びょうさえも鳴なり止やまず 耳みみを塞ふさぐまま
僅わずかな言葉ことばもなく立たち尽つくす

僕達ぼくたちの未来みらいを 眩まばゆい景色けしきにするような
『懐なつかしい場面ばめん』 その温ぬくもりが心こころを
強つよくさせるから───

宇宙うちゅうへ飛とび出だした 明日あしたの為ための勇気ゆうき
光ひかりで包つつみ込こむ 弾幕だんまくさえもかすむほど
約束やくそくの場所ばしょへと 導みちびかれる魂たましい
誰だれかの命いのちを護まもる 蒼凛そうりんのペンデュラム

忘わすれかけていたね 一番いちばん大事だいじな 笑わらい声ごえ
あの日ひに見みた空そら 蒼あおさの意味いみ
今いまここに取とり戻もどすよ

星空ほしぞらにきらめく 眩まぶし過すぎる誓ちかい
光ひかりで遮さえぎった 弾幕だんまくさえも消けし去さった
繋つながり合あう絆きずな 立たち向むかえる強つよさ
戦たたかいの証あかしになる 蒼凛そうりんのペンデュラム

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曲名:蒼凛のペンデュラム 歌手:長谷川明子