そよ風と背中 歌詞 大橋歩夕 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 大橋歩夕
  3. そよ風と背中歌詞
よみ:そよかぜとせなか

そよ風と背中 歌詞

大橋歩夕

2011.3.30 リリース
作詞
大橋歩夕
作曲
宮路一昭
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
少すこし丸まるまった背中せなかがとても好すきで
本ほんを読よんでいるあなたを横よこで見みてた

その頼たよりない手てのひらに
私わたしも包つつみ込こまれてることがある

寂さびしくなったならどこへだって飛とんでいくね
朝あさには優やさしい陽ひざし 夜よるは静しずけさを
その未来みらい ずっと笑顔えがおで あふれますように

春はるが連つれてきたそよ風かぜ ほほをなでて
「大丈夫だいじょうぶ」と囁ささやくから 歩あるき出だせた

目めが覚さめて始はじめに浮うかぶ顔かおは
どんな時ときも同おなじ顔かおなの

これから生うみ出だせるモノがあなたを待まってる
幾度いくど 怖こわい夢ゆめを見みたとしても ほら 私わたしがいるから
不安ふあんを断たつ光ひかりになろう

季節きせつが変かわる度たび 強つよくなっていくあなたに
朝あさには優やさしい陽ひざし 夜よるは静しずけさを
その未来みらい ずっと笑顔えがおで あふれますように

そよ風と背中 / 大橋歩夕 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:そよ風と背中 歌手:大橋歩夕