きみあけ 歌詞 野川さくら ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 野川さくら
  3. きみあけ歌詞
よみ:きみあけ

きみあけ 歌詞

野川さくら

2007.8.1 リリース
作詞
三重野瞳
作曲
橋本由香利
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
「君きみなんか大だいキライなんだ」
強つよく胸むねに言いい聞きかせてるのに
ヤダな 頑固がんこなあたしは何度なんども恋心こいごころ思おもい出だすの

ごめんね ほんとはわざと聞きこえないふりしてた
黙だまったあたしに困こまった顔かおして
恋人こいびとの時ときとは違ちがうキスをくれたね

君きみがいない季節きせつ巡めぐりだせば あの雨雲あまぐもはなくなるのかな
泣ないて……泣ないていつか 降ふり続つづいてる涙なみだあがれば
君きみのこと忘わすれられるかな

「新あたらしい恋こいをしなくちゃね」
いつも 口くちに出だして言いってたのに
君きみ専用せんようメールボックス
そのまま携帯けいたいに残のこしてるよ

じゃあねと笑わらって雨あめの駐車場ちゅうしゃじょうから離はなれた
ずるいよ 一緒いっしょにいた日々ひびの中なかで覚おぼえた言葉ことばは
「アイシテル」と「さようなら」

君きみが消きえた部屋へやで見上みあげる空そら 二人ふたりで知しった夕焼ゆうやけの色いろ
泣ないて……泣ないていつか 君きみの季節きせつがあける頃ころには
君きみのこと忘わすれていたいよ

繋つないだ右手みぎてを失うしない あたしはバランスを崩くずして
一人ひとりしゃがみ込こんでる

君きみが置おいた鍵かぎでドアを閉しめて 何なにもなかったように過すごすよ
泣ないて……泣ないていつか 降ふり続つづいてる涙なみだあがれば
君きみのこと忘わすれられるかな

きみあけ / 野川さくら の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:きみあけ 歌手:野川さくら