遥か 歌詞 野川さくら ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 野川さくら
  3. 遥か歌詞
よみ:はるか

遥か 歌詞

野川さくら

2005.3.24 リリース
作詞
影山ヒロノブ
作曲
影山ヒロノブ
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
寄より添そいあって いたわりあって

こうして君きみと二人ふたり ここまで来くれて 良よかったよ
いくつもの季節きせつを超こえて 誰だれよりも 愛いとしく思おもえる
今いま伝つたえたい想おもい 言葉ことばじゃ上手うまく言いえないよ
気持きもちが入はいりすぎて こみ上あげてくる涙なみだ

手てを取とり合あって 寄より添そい合あって いたわりあって行いくんだね
傷きずつけ合あった 冬ふゆの寒さむさを 二人ふたり 忘わすれないから

空そらを流ながれる雲くもは どこまで 飛とんでゆくんだろう?
僕ぼくらの 夢ゆめも きっとあの虹にじをわたるから

手てを取とり合あって 寄より添そい合あって いたわりあって行いくんだね
未来あすと言いう名なの 果はてしない空そらを 君きみと 超こえてゆくんだ

もし君きみが 夢ゆめの途中とちゅうで 暗闇くらやみにとらわれたり
心こころない人ひとの言葉ことばに 傷きずついて 涙なみだを流ながす時とき
私わたし一緒いっしょに 痛いたみを背負せおうよ
その荷物にもつ 半分はんぶん持もつよ
愛あいと言いう名なの 灯あかりを手てに
怖こわがらず いつだって どこまでも 歩あるいてゆけるから

手てを取とり合あって 寄より添そい合あって いたわりあって行いくんだね
遥はるか彼方かなたへ ずっと遠とおくへ 僕ぼくら歩あるいて行いくんだね

手てを取とり合あって 寄より添そい合あって いたわりあって行いくんだね
遥はるか彼方かなたへ ずっと遠とおくへ 僕ぼくら歩あるいて 行いくんだね…

遥か / 野川さくら の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:遥か 歌手:野川さくら