ドレスの下の狂詩曲 歌詞 石川秀美 ふりがな付

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よみ:どれすのしたのらぷそでぃー

ドレスの下の狂詩曲 歌詞

石川秀美

1988.10.5 リリース
作詞
高柳恋
作曲
MICHAEL KORGEN
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まるで接吻くちづけさえも知しらない子供こどものように
私わたしの前まえで瞳ひとみ 伏ふせないで
ふたりきりの時間じかんに脅おびえているあなたに
海うみへ漕こぎ出だす勇気ゆうき 教おしえたい

Catch a sign ねぇ苦くるしまないで
Stand up mind 少すこしだけ素顔すがおのまま

ドレスの下したの狂詩曲らぷそでぃ
堪こたえきれない旋律めろでぃ
微笑ほほえむだけが優やさしさじゃない
素肌すはだはいつも親愛しんぱしー
待またせないのが定石せおりー
心こころに嘘うそをつき無口むくちになる前まえに
言葉ことばを替かえて kiss me please

いつも約束やくそくばかり欲ほしがるのが女おんなと
どこで覚おぼえて来きたの 哀かなしいね
指ゆびに触ふれて初はじめてわかるものだってあるわ
暖あったかさや切せつなさ 伝つたえたい

Catch a sign その手てが掴つかむのは
Say your mind 失なくせば胸むねえぐる傷きず

ドレスの下したの幻想ふぁんたじー
戸惑とまどうよりも情夫もんあみ
穏おだやかな未来みらいは欲ほしくない
吐息といきはいつも推理劇みすてりー
気きづかぬままじゃ無情みざりー
たったひと言ことだけ"手てに入いれたいよ"って
台詞せりふの中なかで Tell your truth

ドレスの下したの狂詩曲らぷそでぃー
堪こたえきれない旋律めろでぃー
微笑ほほえむだけが優やさしさじゃない
素肌すはだはいつも親愛しんぱしー
待またせないのが定石せおりー
心こころに嘘うそをつき無口むくちになる前まえに
言葉ことばを替かえて kiss me please

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曲名:ドレスの下の狂詩曲 歌手:石川秀美