神無月にかこまれて 歌詞 香坂みゆき ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 香坂みゆき
  3. 神無月にかこまれて歌詞
よみ:かんなづきにかこまれて

神無月にかこまれて 歌詞

香坂みゆき

2012.12.5 リリース
作詞
井上陽水
作曲
井上陽水
  • 試聴
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
人恋ひとこいしと泣なけば 十三夜じゅうさんや
月つきはおぼろ 淡あわい色いろ具合ぐあい
雲くもは月つきをかくさぬように やさしく流ながれ
丸まるい月つきには流ながれる雲くもが ちぎれた雲くもがよく似合にあう

風かぜがさわぐ 今いまや冬隣ふゆどなり
逃にげるように 渡わたり鳥どりがゆく
列れつについてゆけない者ものに また来くる春はるが
あるかどうかは誰だれも知しらない ただひたすらの風かぜまかせ

神無月かんなづきに 僕ぼくはかこまれて
口笛くちぶえ吹ふく それはこだまする
青あおい夜よるの空気くうきの中なかに 生いきてるものは
涙なみだも見みせず 笑わらいも忘わすれ 息いきをひそめて冬ふゆを待まつ

神無月にかこまれて / 香坂みゆき の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:神無月にかこまれて 歌手:香坂みゆき