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2005.3.2 リリース

「最果ての森」の歌詞 田村ゆかり

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曲名
最果ての森
アルバム
琥珀の詩、ひとひら
金額
¥255
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ふりがな
ふる てつくもり ってさえいられない
こんなにもよわくて臆病おくびょうぼく

むねおどらせて ひとみかがやかせて けたひかりはし
びたこころではわたれるはずもない

しずんでしまう 太陽たいようにつられて
このままやみんでしまうのか

なにかをしんじて みみかたむ必死ひっしらす
おさなころからの記憶きおくすこしずつ辿たどって…

もとめすぎていた 自分じぶんいまめて
にぎめたなか よみがえ鼓動こどう

のぼりゆく 太陽たいようにつかまり
このまま このもりせたなら

しあわせはゆめそだゆめときうばってゆく
どんなにいかけたって いつけやしない
それでも夢中むちゅうばたく 言葉ことばうしなっても…

もしも世界せかい自分じぶん一人ひとりだけ あなたならどうきる?
とおくにこえる やさしい ぼくあいするひとこえ
うれいのかぜいて ながなみだぬぐってくれる ちょうのように
最果さいはてのもり出口でぐちのこされた時間じかんのどこかに…

のぼりゆく 太陽たいようっている
もう二度にどぼくがこのもりないと

さいはてのもり/たむらゆかり

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曲名:最果ての森 歌手:田村ゆかり

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