宇宙飛行 歌詞 中河内雅貴 ふりがな付

  1. 歌詞検索UtaTen
  2. 中河内雅貴
  3. 宇宙飛行歌詞
よみ:うちゅうひこう

宇宙飛行 歌詞

中河内雅貴

2010.3.3 リリース
作詞
ma-saya
作曲
伊藤心太郎 , 当摩朗
  • ★ お気に入り登録
友情 感動 恋愛 元気 結果
文字サイズ
ふりがな
ダークモード
星空ほしぞらに導みちびかれるように 舞まい上あがる僕ぼくのカラダ
張はりつめた想おもい抱だきしめ 夜よるに溶とけてゆくよ

止とまっている時計とけいの針はりと 逆さかさまに回まわり出だすメリー・ゴー・ラウンド
猫ねこがドレス脱ぬぎ捨すて 二本足にほんあしで歩あるくよ

青白あおじろく燃もえてる月つきに 迷まよう僕ぼくのため息いき
キミの事ことが好すきだと そんな事ことは言いえない 体からだが熱あついよ

星空ほしぞらに導みちびかれるように 舞まい上あがる僕ぼくのカラダ
張はりつめた想おもい抱だきしめ 夜よるに溶とけてゆくよ

深ふかいため息いきを吐はき出だして 夜空よぞらを見上みあげて叫さけんだら
キミの笑顔えがおが膨ふくらんで ボクの細胞さいぼうが Ah
弾はじけて宇宙ソラに舞まった

折おれまがってしまった記憶きおくが 出鱈目でたらめに描えがき出だすラスト・シーン
魔女まじょが何なにか叫さけんで 杖つえをまたぎ踊おどるよ

傷きずだらけのピアノが歌うたう 世界中せかいじゅうのシアワセ
シャンパンの泡あわが飛とぶ ダイヤモンドの秘密ひみつ 誰だれにも言いえない

乱みだれ咲さく花はなの美うつくしさに 揺ゆれ動うごく僕ぼくの心こころ
今いまもまだほのかに香かおる 甘あまい蜜みつの味あじが

星空ほしぞらに導みちびかれるように 舞まい上あがる僕ぼくのカラダ
張はりつめた想おもい抱だきしめ 夜よるに溶とけてゆくよ

宇宙飛行 / 中河内雅貴 の歌詞へのレビュー

この音楽・歌詞へのレビューを書いてみませんか?

この音楽・歌詞へのレビューを投稿

ニックネーム
性別
年代
  • ※ニックネーム・性別・年代は初回のみ入力できます。
  • ※レビューは全角10文字以上、500文字以内で入力してください。
  • ※他の人が不快に思うような内容や個人情報は書かないでください。
  • ※投稿後の編集・削除はできません。
UtaTenはreCAPTCHAで保護されています
プライバシー - 利用契約
▶︎ ブログやHPでこの歌詞を共有する場合はこのURLをコピーしてください

曲名:宇宙飛行 歌手:中河内雅貴